JLPT N4 易混辨析
〜ておくvs〜てある
区别事先做好这个动作 vs 做好之后的结果状态
意思ておく=为了之后的需要,事先做好某个动作(也可表示「先放着不管」),重点在「做」;てある=有人已经做好,结果状态还留着,重点在「眼前的状态」。
核心ておく 是动作:主语是做事的人,常配「これから・今のうちに・先に」,可以用 ておこう/ておいて/ておきます 表示打算、请求、承诺。てある 是结果状态:前面接他动词,受事物变成主语(ビールが冷やしてある),常配「もう・ちゃんと」,描述已经准备好的样子;自动词一般不接 てある(窓が開いてある 不自然,要说 開けてある 或 開いている)。两者是一件事的前后两面:先「冷やしておく」,之后就「冷やしてある」。「〜を…てある」也存在(强调是自己准备的),所以 が/を 只能当提示、不能当唯一判据;更可靠的是看句子讲的是「接下来要做」还是「已经做好摆着」。
口诀ておく=我先做好;てある=已经做好放着呢。「これから」配 ておく,「もう」配 てある
〜ておく
接续Vて形 + おく
意思为了之后的需要而事先做,或暂时保持某种状态
会議の前に資料を読んでおきます。
开会前先把资料读好。
〜ておく 的接续・用法・练习题 →〜てある
接续Nが + 他动词て形 + ある
意思某人有意做过某动作后留下的结果状态
冷蔵庫にビールが冷やしてあります。
冰箱里冰着啤酒(已经准备好了)。
〜てある 的接续・用法・练习题 →相似决斗4. 家に帰ると、テーブルにメモが置いて__。母からだった。
- A. おいた
- B. あった
- C. いた
- D. きた
答案与解析
答案:B. あった
回家看到的是「有人放好的状态」→ 置いてあった。而且「メモが」是主语:ておく 要说「メモを置いておいた」,「メモが置いておいた」本身就不成句;ておいた 是「我事先放的」,可这张是妈妈留的、我刚发现。「メモが置いていた/きた」主语和动词也对不上。
踩雷点:选 おいた=自己刚进门才看见,却说成了「我事先放好的」